2012年9月、私に降圧剤と糖尿薬が処方された。
後に、これらの薬の山が私を鬱に追いやった。
一度処方されると血圧が正常値になっても、血液検査で正常値が出ても薬は簡単には止まらない。
アロエで10日間で5kg減量!に取り組んで減量成功。
その後も食事療法を継続しBMIを正常値にした。
年末には血液検査全てが正常値内になり血圧も安定していたので両方の薬を独断で中止。
毎日血圧測定は行った。 血液検査値にも気を使った。
以後、両者は悪さをしていない。
少し無茶な中断かも知れなかったが、それまでに血圧の薬で血圧が下がり過ぎたり怖い思いをしてきた。
70-40 脈拍180 意識無くし3時間! 一人の状態であった。 危なかった。
怖かった!今振り返っても怖い。
でもDrは考えてくれない。 心臓自体は悪いところが無かったからだ。
その為には減量が必須で、筋肉の病で運動が出来ない私はアロエ中心の食事療法でそれをした。
元々喘息治療で折々ステロイドを増やしていたので、検査値がそのために上がる為にその時のみの血液検査で薬が処方され出した。 仕方のない事でもあったので間違いではない対処であったが私の中で「嫌」になっていた。
人には進められない面も多々あるものの、自分の体を守りたかった。
主治医は自分!