ステロイドの大量投与で、白内障になったのは発病一年もしないうちでした。 その後、視力がどうしても出なくなり2013年の夏に発症31年目にして手術。 その時の精密検査で「左目の角膜細胞が少なく、角膜細胞は増える事は無いので 近い将来に角膜移植が必要になります。」と宣告。 術後検診の検査で角膜細胞が増えていて、移植の必要はないと言われホッと! その間の日常変化はアロエを飲み始めていた事だけでしたので「アロエだ!」と直感。 アロエから戴いた最初の奇跡です。